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【正雀ウォッチ】阪急1314Fと能勢電鉄5146Fが並ぶ(2022年4月24日)

阪急の正雀駅のウォッチです(2022年4月24日分)。

4月11日~14日にかけて搬入された1314Fは未だ留置線のままですが、留置場所が移動しています。また、検査入場していた能勢電鉄5100系5146Fが留置線に出てきています。




留置状況(2022年4月24日 午後)

奥から5304F・1314F・9304F・1309F・3305F。1314Fは33番線に移動しています。

裏側から1314Fと5146Fの並び。この並びが見ることが出来るのも正雀のならではですね。

こっちは5302F・7304F・1307F。

5302Fの左には5301Fがいらっしゃいました。

こちらは3324F・7325F+8311F・8303F。午前中に3324Fが走っていましたが、昼過ぎに入って来ました。

裏側から。7004Fは相変わらずの救援幕。宝塚側のパンタ車もまだ戻ってない様です。

7004Fの隣には9304Fの大阪方4両(写真は9884)がいらっしゃいます。

5304Fは表示幕の再設置も完了しているので、もうそろそろ出るのでしょうか。


2022年4月16日午前との状況比較

メモ程度で。

  • 8302F→正雀工場内?(姿は見えず)
  • 7004F→状況変わらず
  • 5304F→状況変わらず
  • 1009F→出場(運用復帰済)
  • 5300F→正雀工場内?(姿は見えず)
  • 7030F→正雀工場内?(姿は見えず)
  • 1314F→留置場所変更
  • 5146F→工場から出て来た(試運転済)
  • 9304F→大阪方4両だけ留置

試運転済の5146Fは復帰が近いと考えられます。

7004Fと5304Fはずっといらっしゃいますが、7004Fは足回りいじってる様子なので、5304Fの方が復帰早そうですね。


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