コラム

【阪急】準特急はラッシュ時減便の予兆?

阪急ファンの間で話題になっている準特急幕。 2022年3月まで京王電鉄が準特急を運行していましたが、ダイヤ改正を機に、日本から準特急が消滅しました。ところが、阪急で準特急が目撃されたことにより、「準特急は滅びぬ、何度でも蘇るさ続きを読む
正雀ウォッチ

正雀ウォッチ(2022年7月2日)

阪急の正雀駅のウォッチです(2022年7月2日分)。1315Fは引き続き留置線に、宝塚線の5104Fは工場から出てきました。
ニュース

【京成】3100形導入予定が計画変更へ(2022年度 移動等円滑化取組計画書)

2022年6月30日、京成電鉄から2022年度の移動等円滑化取組計画書が公開されました。 2021年度時点の計画では、2022年度に3100形1編成、2024年度に3100形2編成を導入する予定でしたが、2022年度の計画から続きを読む
コラム

何故、京阪13000系の4連は編成内でスカートが異なるのか?

京阪13000系は4両編成・6両編成・7両編成の3グループが存在します。このうち、4両編成のスカートをよく見てみると、編成内の先頭車両でスカートの形状が異なります。いったい何故なのでしょうか?
京阪

【超概説】京阪6000系

京阪6000系は京阪電気鉄道の通勤形車両。1500V昇圧対応車両として旧形式車両を置き換える目的で製造された。外観の斬新さだけではなく、技術面でも初採用が多く、京阪車両の近代化に大きく貢献している。
正雀ウォッチ

【正雀ウォッチ】1300系1315Fが正雀に入る(2022年6月25日)

阪急の正雀駅のウォッチです(2022年6月25日分)。今週は1300系1315Fが搬入されたり、準特急幕が確認されたりと、色々と話題性のある1週間でした。
コラム

【阪急】9300系で採用された、屋根の白いカバーの意味は?

阪急9300系の屋根を見てみると、白いカバーの様なものに覆われているのが分かります。この白いカバーの様なもの、京都線の9300系、神戸線・宝塚線の9000系の2形式のみで採用されており、その他の形式では見られません。 ところで続きを読む
コラム

【謎】京阪に何故か残っている深夜急行

日本で唯一の種別として運行されていた京阪の深夜急行。日本で唯一かつ、1日1本のみという超レアな種別でしたが、2021年4月の終電繰り上げで運休、2021年9月のダイヤ改正で消滅し、2022年現在では見られなくなりました。 …が続きを読む
正雀ウォッチ

正雀ウォッチ(2022年6月19日)

阪急の正雀駅のウォッチです(2022年6月19日分)。6月17日に正雀に入った8030Fがいらっしゃいました。
コラム

阪急の標準寸法はどのように定められているのか?

阪急の神戸線・宝塚線と京都線では、その成立の経緯から、車両の寸法が若干違います。神戸線・宝塚線の車両は全長が京都線車両よりも少しだけ長く、京都線車両は神戸線・宝塚線の車両よりも少しだけ幅があります。 まあ、色々あって、現在は車続きを読む