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正雀ウォッチ(2024年3月17日)

阪急京都線・正雀駅のウォッチです(2024年3月17日分)。

最近、車内でガサゴソやっていたC#7851が、遂に工場に入ったみたいです。果たしてどうなることやら…7321Fは代走から戻って、7323Fと再度8連を組み直しています。

それと、新2300系2300Fが日中試運転を実施していましたね。千里線まで入って行ったみたいです。



留置状況(2024年3月17日 午前)

奥から、1014F・9303F・7002F・7305F。

こちらは、1315F・5300F・5321F・9305F・8333F+8314F。

こっちは、8302F・1301F・5317F。そう言えば、ちいかわラッピングコラボは3月28日までですね。最終運行日は木曜日なので、ご家族で撮り納め・乗り納めしたい人は、3月24日(土)・3月25日(日)くらいで締めた方が良いかと思います。

日陰には、新2300系2300F・5302Fがいらっしゃいました。

2300Fの頭上で何か作業されています。

そう言えば、新2300系2300Fは3月11日~15日にかけて日中の試運転が実施されましたね。千里線の勾配起動試験も終えているので、新製時のメニューはだいたい終えていると思います。後は京都線の通しとかあると思いますが、1ドアのプライベース車両を擁しているので、十三でのホームドア開閉の連動試験するのか気になるところです(日中にはしなさそうですけど)。

裏に回ります。7004Fの元中間車両、C#7554・C#7584はいつもの位置です。

7300FのC#7450だけ。位置は先週と同じですね。同じ7300系2両編成の7302Fが3月3日に正雀に入りましたが、姿が見えません。

正面から見えなかった、5313Fのうち、C#5314・C#5804・C#5873。残りが留置線上に見えなかったので、恐らく工場内かと。

9308Fと7002F。C#7851が工場に入ったため、9304Fが移動しています。

9308Fは京都方4両は確認出来ましたが、大阪方4両は確認出来ませんでした。というか、9308Fは先週まで4両分の前後入れ替えて留置されていましたので、京都方4両が先に出て行くと思いましたが、大阪方4両を先に出したみたいですね。

9303Fと1014F。

C#9403の運転台側の窓が直ってました。

工場裏の方はというと…どこかの中間車さん。

外にはC#5884がいらっしゃいます。

C#5884の向こう側にもう1両いましたが、車番確認出来ず。手すりあるので、先頭車だと思われます。

ゲストの方は…

函館市企業局交通部7000形がそろそろ出て来るかなと思いましたが、まだ出てこない…?



2024年3月10日午前との状況比較

  • 7030F、7090F(9月11日入場分、2連+4連):工場内
  • 8003F(12月14日入場分):工場内
  • 6352F(2月13日入場分):桂返却済(3月12日)
  • 7002F(2月14日入場分):留置線
  • 1014F(2月19日入場分):留置線
  • 8005F(2月27日入場分):工場内
  • 7003F(3月7日入場分):工場内



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正雀ウォッチ(2024年3月10日)
阪急京都線・正雀駅のウォッチです(2024年3月10日分)。 さて、7302Fが3月3日にするっと入って来たようです。6352Fはそろそろ戻りそうな感じなので、7321Fも8連に戻りそうですね。

望遠の撮影レンズは「Canon RF100-400mm F5.6-8 IS USM」を使用しています。

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